プーシキンの家(サンクトペテルブルグ)

プーシキンの家(サンクトペテルブルグ)
モスクワ生まれのアレクサンドル・セルゲーエヴィチ・プーシキンは12歳の時サンクトペテルブルグの学校に入学。詩や小説など多方面で活躍したが、モイカ川岸通り12のアパートで1837年死亡。そのアパートがプーシキンの家博物館。彼の愛用の品やソファ・ベッドなど生前のまま置かれている。




ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-02-02 14:08 | サンクトペテルブルクの美術館等
<< ドストエフスキー文学記念博物館 クロンシュタット >>