<   2010年 01月 ( 55 )   > この月の画像一覧

モスクワのプーシキン美術館でピカソ展 2月25日から5月23日


モスクワでピカソ展


ロシアにおけるフランスの年の一環としてモスクワで20世紀の優れた画家パブロ・ピカソ展が開かれます。
ピカソの作品は現在、改修の為、閉鎖されているフランスのパリのピカソ博物館からの作品です。

展示は2月25日から5月23日の間プーシキン美術館で行われます。作品は青の時代から戦後までの絵画彫像その他になります。





ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 16:08 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

トルストイ博物館


トルストイ博物館
プレチースチェン通りにあり、研究機関として、トルストイの家系や作品のいこじんまりした展示。当図書館には多くの資料もある。

a0109837_14251043.jpg

ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 12:32 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

トルストイの家博物館


トルストイの家博物館
トルストイ通りにある文豪レフ・トルストイの家博物館には冬に住み、「復活」など後期作品が書かれた家。1階では、チェーホフやレーピンらと食事をし、2階のホールでは、リムスキー・コルサコフ、シャリアピンらが演奏し、文化人が多く集まった家


a0109837_15402789.jpg


ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 12:31 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

ドストエフスキーの家博物館(モスクワ)

ドストエフスキーの家博物館(モスクワ)
ドストエフスキーはモスクワの病院の官舎で生まれ16年間幼年期を過ごした慈善病院は今もあり、正面にはドストエフスキーの像が建つ。ドストエフスキー通りにある当博物館の展示品は多くないが、当時の雰囲気がただよう。

ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 10:37 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

レールモントフの家博物館(モスクワ)

レールモントフの家博物館(モスクワ)
モスクワの家は1830年から1832年モスクワ大学に学んでいたころマーラヤ・マルチャノフカ通りに住んでいた家でコーカサスへ2度も追放となった地のスケッチ画と作品が展示されている。彼も決闘で27歳で亡くなるまでの長編小説「現代の英雄」(1840年作)、叙事詩「悪魔」など優れた作品を残した。


ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 10:36 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

プーシキンの家博物館(モスクワ)

プーシキンの家博物館(モスクワ )
モスクワにあるプーシキンの家はナターリア・ゴンチャローヴァと1831年結婚前後の新婚時代に住んだ旧居で、歩行者天国アルバート通りに面した緑の建物の5部屋を借りていた部屋がオープンされている。彼の作品にちなんだイラストや銅版画、他の資料が展示されている。また、建物の入り口近くの部屋には詩人アンドレイ・ベールイの家博物館(部屋)もあり、オープンされている。





ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 10:35 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

プーシキン博物館(モスクワ)


プーシキン博物館(モスクワ)

ロシア文学の祖プーシキンの生涯を初版本から膨大な資料をもとに展示され、他のプーシキンの家博物館より多い。
プレチースチェンカ通りに面している。


ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-29 10:34 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

ゴーリキーの家博物館

マーラヤ・ニキーツカヤ通りのゴーリキ-の家はロシアアール・ンーヴォーの代表作の家に晩年の1902年から住み、1902年「どん底」、1907年「母」など発表、また、社会主義リアリズム作家として、ソビエト作家同盟議長にもなった。近くには「ゴーリキー博物館」もある。



ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-28 16:10 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

メーリホヴォのチェーホフの家博物館

モスクワから南へ約70km先に美しい田園風景が広がるメーリホヴォがあり、チェーホフは32歳の1892年から7年間移り住んだ。ここでは、「ワーニャ伯父さん」、「すぐり」、「カモメ」、「サハリン島」など小説、戯曲を書いた。そして、医者として働き、いくつかの学校を建てた。博物館内には日用品や資料が展示されている。

a0109837_15442063.jpg

ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-28 15:59 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)

チェーホフの家博物館

モスクワのサドーヴァヤ・クドリンスカヤ通りにあるチェーホフの家博物館は26歳の1886年から1890年サハリン旅行に行くまで4年間住み、10編以上の作品を書いている。チェ-ホフに関する資料だけでなくサハリン旅行の写真、演劇関係の資料が展示されている。生まれ育ったアゾフ海の港町タガンロークに晩年の5年間住んだヤルタに、メーリホヴにも博物館がある。



ロシア旅行社・ホームページへ→
資料・パンフレッドの請求はこちらへ
★ヨーロッパのホテル・送迎・観光・ユーレイルパスはこちらで→
★お土産はこちらで→ 
[PR]
by russia007 | 2010-01-28 15:48 | モスクワの美術館・博物館 | Comments(0)