カテゴリ:サンクトペテルブルクの美術館等( 30 )

立派な建物は・・・

サンクトペテルブルクの映画館です。
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by russia007 | 2014-11-19 19:05 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

リムスキー・コルサコフの家

リムスキー・コルサコフの家
リムスキー・コルサコフが1893年から15年間過ごしたアパートが博物館となる。



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by russia007 | 2010-02-02 14:09 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

ドストエフスキー文学記念博物館


ドストエフスキー文学記念博物館
クズニエーチヌイ横町のドストエフスキーのアパートが文学記念の博物館として再現されている。1821年モスクワ生まれのドストエフスキーは15歳の時からサンクトペテルブルグに移り、サンクトペテルブルグを舞台とした「罪と罰」「カラマ-ゾフの兄弟」など書き上げたアパートが再現され、彼が暮らしていた当時の蔵書やペン、薬箱などの品々や展示物が多くあり、最も充実した博物館


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by russia007 | 2010-02-02 14:09 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

プーシキンの家(サンクトペテルブルグ)

プーシキンの家(サンクトペテルブルグ)
モスクワ生まれのアレクサンドル・セルゲーエヴィチ・プーシキンは12歳の時サンクトペテルブルグの学校に入学。詩や小説など多方面で活躍したが、モイカ川岸通り12のアパートで1837年死亡。そのアパートがプーシキンの家博物館。彼の愛用の品やソファ・ベッドなど生前のまま置かれている。




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by russia007 | 2010-02-02 14:08 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

クロンシュタット

クロンシュタット
世界遺産でもある。クロンシュタットは1703年ピョートル大帝の命によりフィンランド湾に浮かぶコトリン島に海軍の要塞の町として作られた。1913年に建てられたビザンチン様式の教会海の大聖堂、日ロ戦争のときに旅順で戦死した太平洋艦隊司令官、マカロフ提督の銅像がある。


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by russia007 | 2010-02-02 14:07 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

ロシア美術館

ロシア美術館
黄色い古典様式の旧ミハイル宮殿は皇帝パーヴェル1世が王子ミハイルのために1826年に建てた古典主義様式の傑作である。19世紀末に宮殿は美術館となり、エルミタージュのコレクションからロシア部門の芸術作品だけを移管して1898年にアレクサンドル3世記念ロシア美術館が開設された。建物自体が美術品であり、また歴史的に貴重な11世紀からのイコン・コレクションを始め18~19世紀前半の美術、19世紀後半、20世紀の美術とレーピン作「ボルガの船曳人夫」、アイヴァゾフスキー作「第9の波」、ブリュロフ作「ポンペイ最後の日」など、なじみ深い名画がここにある。


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by russia007 | 2010-02-02 14:07 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

パブロフスク宮殿

パブロフスク宮殿
1786年64本の円柱で支えられたクラシック様式の宮殿は、エカテリーナ2世が息子のパーヴェル皇子に贈った宮殿で600haの広さで講演は30年以上もかかて造られた芸術的景観で自然と芸術との統一でヨーロッパで最も美しい公園といわれている。


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by russia007 | 2010-02-02 14:06 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

アレクサンドル宮殿

アレクサンドル宮殿
エカテリーナ女帝は溺愛した孫のアレクサンドル(のちの1世)の結婚祝いに、宮殿を贈った。自分のエカテリーナ宮殿に隣接して1796年に造られた古典様式の黄色いアレクサンドル宮殿は、コリント指揮の円柱廊の両側に左右の翼棟を広げた2階建てである。しかし、祖母のエカテリーナ宮殿の方を好んだアレクサンドル1世からこの宮殿を譲られた弟のニコライ1世は、夏の離宮として使っていた。最後の住人となったのは、それまで冬宮に住んでいたニコライ2世一家で、1905年1月におこった血の日曜日事件以後この宮殿に移り住み、1917年夏、革命軍によってここからシベリアへ送られた。


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by russia007 | 2010-02-02 14:06 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

ピョートル大帝夏の宮殿 ペテルゴフ

ピョートル大帝夏の宮殿 ペテルゴフ
ピョートル夏の宮殿はピョートル大帝が1714年建築を命じ1755年全面改築された。広さ1000haの敷地に、地形の段差を利用した全長300mの宮殿の海側に下の庭園と宮殿の南側に上の庭園、ロシアバロック様式の黄色い大宮殿とその眼下に広がる大滝流れと噴水と金箔の彫像のアンサンブル、幾何学模様に整備された広い庭園など建築術と造園術の粋を集めた傑作である。園内にはさまざまなアイデアとスタイルの噴水が140本、池や滝、いくつかの離宮が点在する。




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by russia007 | 2010-02-02 14:05 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)

エカテリーナ宮殿

エカテリーナ宮殿
華やかなブルーと金箔で彩られたロシアバロック様式の建物、全長740mの宮殿は、1724年40室の公式ホールと100室以上の私室で、最も有名なホールは鏡の広間(大ホール)と琥珀の間。琥珀の間は壁一面にびっしりはめ込まれた10万個のピースに6tの琥珀の原石が細工されている。大きな窓から差し込む光が金色の彫刻や磨かれた床、鏡、あらゆる角度に反射しまばゆいばかりの中、1791年6月大黒屋光太夫がエカテリーナ2世に拝謁し、帰国の許可を得た広間でもある。


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by russia007 | 2010-02-02 14:05 | サンクトペテルブルクの美術館等 | Comments(0)